WEKO3
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書評 岸政彦・打越正行・上原健太郎・上間陽子 著 「地元を生きる 沖縄的共同性の社会学」 (ナカニシヤ出版、2020、439ページ、定価3,200円+税)
https://ocuocjc.repo.nii.ac.jp/records/583
https://ocuocjc.repo.nii.ac.jp/records/583221e6f9e-5e5a-4322-9162-be68f3faac41
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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Item type | その他 / Others(1) | |||||
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公開日 | 2022-03-29 | |||||
タイトル | ||||||
タイトル | 書評 岸政彦・打越正行・上原健太郎・上間陽子 著 「地元を生きる 沖縄的共同性の社会学」 (ナカニシヤ出版、2020、439ページ、定価3,200円+税) | |||||
言語 | ||||||
言語 | jpn | |||||
資源タイプ | ||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_1843 | |||||
資源タイプ | other | |||||
著者 |
宮平 , 隆央
× 宮平 , 隆央 |
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著者別名 | ||||||
識別子Scheme | WEKO | |||||
識別子 | 3637 | |||||
姓名 | MIYAHIRA , Takao | |||||
内容記述 | ||||||
内容記述タイプ | Other | |||||
内容記述 | 新型コロナウイルス感染症の流行により、大学生の生活は大きな影響を受けたと言われている。先行研究・調査においては、経済的影響やメンタルヘルスへの影響が取り上げられてきたが、小論においては、より日常的な行動や意識の変化について考察を加える。 調査によって得られた質的データの分析からは、経済的・メンタルヘルス的な側面に比べ、より「友人」など人間関係の変化に対する意識が強くみられた。 今後は、質的・量的なデータの精査により、新型コロナウイルス感染症の流行による、大学生の生活への影響を精査していきたい。 |
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ISSN | ||||||
収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
収録物識別子 | 0385-1745 |